★来場開催★
新人でもベテランでもない、だからこそできることは?中堅社員が変わると職場が変わる!マインドセットセミナー【名古屋来場形式_N212】
- ★本セミナーは来場形式とオンラインLIVEの同時開催です。(こちらは来場形式のご案内です)
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セミナー概要・ねらい
成果を出す職場には、多くの場合「前向きなメンバー」という共通点があります。にもかかわらず、マネージャーのリーダーシップばかりに目が向けられ、「前向きなメンバーを創る」ことには着手できていない企業様が多いのではないでしょうか。マネージャーが声を上げたときに、「やりましょう!」と前向きに乗っかるメンバーが出てくるかどうかは、その職場の空気を大きく左右します。そのメンバーが中堅社員であれば、その効能はベテランから若手まで、より広域への影響力を発揮してくれることでしょう。
本セミナーでは、中堅社員の皆さまに職場に良い影響力を与える存在となるための気づきを提供します。
【本セミナー受講のゴール】
・受講者が講演内容や他の受講者との交流を通じて、「自分も職場に良い影響力を与える
存在になる!なりたい!」「こうしたら自分の職場がもっとよくなりそう」と決意や
期待感を抱く状態になる
・受講者の関心の対象が、「自分」から「周囲」に広がるようになる
受付を締め切らせていただきました。
★受講者の声★
- ・リーダーシップは指示命令型だと思っていたが、支援型があると知り、
状況により使い分けが必要だと言う事が、印象に残った
・講師のかかわり方で、緊張していた私もリラックスして受講でき、とてもよかった
・グループディスカッションが多数あり、色々な意見を交換でき良かった
・リーダーシップの種類、他者を巻き込む力について、とても参考になった
・講師のご経験を交えた説明がとてもわかりやすく、共感・理解することができた
| ジャンル | 中堅社員・若手社員 |
|---|---|
| 対象者 | 中堅社員の皆さま |
| 開催日時 | 2025年7月29日(火) 10:00-17:00 |
| 講師 | 田嶋 裕太 |
| 会場 | 名古屋セミナールーム(マザックアートプラザ10F) 受講当日のご案内 |
| 受講料 | 【受講料】 SQUET特別会員:34,100円 SQUET一般会員:37,400円 会員以外:42,900円 ※テキスト代、消費税等を含みます。昼食のご用意はございません。 ●受講お申込み後、「受講証」はマイページより出力できます。出力が難しい場合は会場でお名刺等でご本人確認させていただきます。 ●「請求書」は別途発行します。 届かない場合は事務局までご連絡ください。 ◆◆受講キャンセルについて◆◆ 開催日の前日(土日/祝日を除く)17:00までに事務局までご連絡ください。 入金済みの受講料を全額ご返金いたします。 その後のお取消しについては、ご入金の有無にかかわらず受講料を申し受けます。 なお、他のセミナーへのお振り替えもいたしかねますのでご了承ください。 代理の方にご受講いただくことは可能ですが、その際は事前に事務局までご連絡ください。 やむを得ず欠席をされた場合は、セミナー資料を後日お送りいたします。 〇お申込み詳細についてはこちらをご参照ください。 ※諸般の事情により、やむを得ず開催を見合わせる場合もございます。ご了承ください。 |
受付を締め切らせていただきました。
講師プロフィール
組織人事ビジネスユニットHR第4部 マネージャー 田嶋裕太
顧客の事業推進に繋がる人材育成を心がけており、事業課題を診断した上で、処方としての「研修」や「ワークショップ」を企画・提供している。
カリキュラム
1.周囲からの期待を考える
(1)会社・上司が「中堅・若手」に期待することは?
部下・後輩が「中堅・若手」に期待することは?【グループ討議】
(2)自分のことだけでなく、他者に働きかけていってほしい
(3)周囲からの期待に対して抱いている不安・悩みの共有【グループ討議】
2.他者を巻き込む力
(1)あなたの身近にいる、他者を巻き込む力の強い人は?【グループ討議】
(2)他者を巻き込む力の源泉(権力、実績、熱意、合理性、等々)
(3)入社してからあなたが他者を巻き込んだ体験は?
そのときになぜ他者は力を貸してくれたか?【グループ討議】
(4)権力や実績がない中堅社員でも持てる力、「共通課題化」と「率先力」
3.中堅社員の「率先力」は職場に勢いをもたらす
(1)マネージャーでもベテランでも新人でもない、中堅社員という立場の特性を考える
【グループ討議】
(2)グループ・ダイナミクス(集団力学)という考え方
4.リーダーシップを職場で発揮するための課題設定
(1)今いる職場を客観的に捉える【グループ討議】
(2)自身が取り組む課題を設定する
5.(参考)部下・後輩育成の勘所
(1)部下・後輩の現状を捉える
(2)マインドを高めることが第一歩
※プログラムの詳細は変更となる場合がございますので、ご了承ください。
◎筆記具をお持ちください。
※撮影、録音はご遠慮願います。
受付を締め切らせていただきました。