人事担当者キャリアアップセミナー<Ⅳ.職場のトラブル編>【MUFGビジネスセミナーアーカイブ778】
セミナーのねらい
企業規模を問わず、ハラスメントの問題が何かしら発生しています。解決するための事実確認や調査後の対応でトラブルになるケースもあります。また、以前にも増して労務トラブルは多様化し、人事部門の方はその対応に苦慮されているのではないでしょうか。
今回は、最近よくある相談事例を踏まえ、発生防止のための具体的な取組み、よくある職場のトラブルと対応方法、防ぐためのポイントについて解説します。
◆今回のポイント◆
①パワハラ事案への各種対応
②職場の各種トラブル発生時の対応方法と基本的なスタンス
③職場のトラブルを防ぐための取組み
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(動画本数:3本、動画時間:2時間43分)
※本セミナーは2026年2月6日開催オンラインセミナーのアーカイブ配信です。
お申し込み方法:通常セミナーと同様にお申込みください。
★受講者様Eメールアドレス宛に視聴IDををお送りしますので、受講者Eメールアドレスは必ずご入力ください。
★動作環境・視聴テストをご確認のうえお申込みください。
<視聴推奨環境>
こちらをご参照ください
★オンラインセミナーアーカイブ配信は、LMS「OpenSesame」を使用します。
OpenSesameはデジタルナレッジ社KnowledgeDeliverを使用しております。
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<動作テスト環境>
下記UDLより下記テストユーザーID/パスワードでログインいただき、動作をご確認ください。
UDL:https://open-sesame.study.jp/rpv/
ユーザーID:MURC_TEST03
パスワード:MURC_TEST03
★受講者の声★
- ・労災対応については、事実関係が不明確な場合、会社側の証明を行わないことも慎重に検討すべきという点は社内で共有したいと思います。
| ジャンル | 総務・労務・人事・賃金 |
|---|---|
| 対象者 | 人事部門中堅社員(経験3年以上の方々) |
| 開催日時 | 視聴期間:15日間(申込締切:2026年12月23日(水)) |
| 講師 | 小宮 弘子 |
| 会場 | オンラインアーカイブ配信 受講当日のご案内 |
| 受講料 | 【受講料(1名あたり)】 SQUET特別会員:26,400円 SQUET一般会員:29,700円 会員以外:35,200円 ※テキスト代、消費税等を含みます。 ★2026年2月6日開催の同セミナーご受講者様は上記に関わらず一律3,300円にて承ります。 お申込みの際備考欄にご記入ください。 【視聴期間について】 受付後、別途担当よりEメールにてご連絡いたします。 原則、水曜日(祝日の場合は火曜日)までのお申込み受付分について、 翌週月曜から15日間が視聴期間となります。 木曜日以降受付分は翌々週の月曜日からの開始となります。 別の期間でのご受講をご希望の場合は、お申込み時に「ご連絡事項欄」にご入力いただくか、ご連絡メール返信にてお知らせください。 ※SQUIET会員以外のお客さまは事前振込確認の後ID発行になります。 【ご受講について】 視聴期間中は時間を選ばず、何度でも繰り返し視聴できます。 テキストはログイン後、PDFにてダウンロードいただけます。 ★視聴期間の延長はできません。 ★IDの共有は禁止しております。1IDにつき1名様ご受講いただけます。 別の方のアクセスが判明した場合は人数分の受講料を申し受けます。 ★視聴画面の複製、画面コピー、テキスト・資料の複製・コピー、共用は固くお断りいたします。 これらの行為が発覚した場合、当社から損害賠償請求等の法的措置をとる場合があります。 【ご請求について】 ★お申込み受付後、会員区分を確認のうえご請求書をご郵送いたします。 【お申込みのキャンセルについて】 キャンセルにつきましては、ご受講開始の前週木曜日(祝日の場合は水曜日)までに ご連絡いただければ、受講料を全額ご返金いたします。 受講ID登録以降のキャンセル、他のセミナーへのお振り替えはいたしかねますので、 ご了承ください。 ただし、代理の方にご視聴いただくことは可能です。 受講者変更の場合は事務局までご連絡ください。 |
講師プロフィール
特定社会保険労務士 小宮弘子 氏
【著書】
『法律家のための年金・社会保険』『この1冊でポイントがわかる「働き方改革」の教科書』(共著)他。
カリキュラム
1.ハラスメント対応
1)最近のよくあるパワハラ相談事例
2)過剰ハラスメント対策
3)再発防止で必須となる行為者への対応
4)相談者への対応(書面報告や再調査の請求等)
2.よくある職場のトラブルと対応策
1)転勤拒否への対応と予防策(手順、ケース別対応、予防策)
2)問題行動に対する注意や指導の方法(業務命令違反、勤務態度不良等)
3)試用期間とメンタルヘルス不調
4)勤怠不良への対応(体調不良で休みが多い、連絡がとれない等)
5)能力不足への対応(措置内容、改善指導の進め方等)
6)休職期間中の対応(連絡がとれない、連絡拒否、主治医と産業医の意見相違等)
7)メンタルヘルス不調の労災請求対応
8)休職期間満了時の対応(トラブルになるケース、事前準備と状況把握)
9)退職トラブルへの対応(退職代行サービス、退職の撤回、引継ぎ拒否等)
10)情報漏えい・SNS等への対応
11)懲戒処分等の適切な実務(手続、自宅待機、行為者の体調不良、社内公平性の扱い等)
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※本アーカイブセミナーは2026年2月6日開催の同セミナーを録画したものです。
(動画本数:3本、動画時間:2時間43分)
※動画・テキストの画面キャプチャ、複製は禁止いたします。